菊池恵楓園自治会のHPが立ち上がりました(7/7)
http://www17.ocn.ne.jp/~kusunomo/
■HP製作者である菊池恵楓園自治会の太田國男(ハンドルネーム:ひつじ)さんに聞きました。
Q.どうして「kusunomo」なんでしょうか?
ひつじさん:
Q.TOPページの写真について
ひつじさん:
ひつじさんのHP かえで共和国 緑の牧場
ぜひ、こちらもお立ち寄りください。
http://www17.ocn.ne.jp/~kusunomo/
■HP製作者である菊池恵楓園自治会の太田國男(ハンドルネーム:ひつじ)さんに聞きました。
Q.どうして「kusunomo」なんでしょうか?
ひつじさん:
そのご質問にお答えするためにはわたしの恥を曝さなければなりませんが、実は、自治会のHPを作るなら、そのアカウントは kusunoki にしようと考えていました。しかし、いざ登録しようとしたら “kusunoki”は既に使用されており、使えませんでした。そこでとっさに“楠の下(もと)”にしようと“kusunomoto”と打ち込みましたが、8文字以内ということをすっかり忘れていて、“to”が落ちてしまった挙句、登録が完了になってしまったと言うわけです。 失敗の巻でした、悔しいぃ!(;_;)。
Q.TOPページの写真について
ひつじさん:
トップページに書いたように、写真の楠は恵楓園が開所された当初からこの場所に在ったと伝えられています。恵楓園の遷り変わりを逐一見守って来た唯一の記念樹とも言うべき存在です。幹の周囲は620センチもあり、その枝は10数メートル余りも張り、年中緑の葉が茂る緑陰は自然が醸し出す格好の憩いの空間です。亡くなった療友の野辺送りに際してはこの楠の下に集まって最後のお別れをします。開所以来これまでに凡そ3,300余人をひとりひとり見送って来たのはこの“楠”なのです。恵楓園を象徴する“楠”であると言っても反対する者はだれもいないでしょう。恵楓園の入所者数は年内には500人を割るでしょう。そして20数年後には、この楠の下に集う人々が何人いるでしょうか?
ひつじさんのHP かえで共和国 緑の牧場
ぜひ、こちらもお立ち寄りください。
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