長野県ハンセン病問題検証会議の報告書
 信濃毎日(2006.6.2)※「誤った国策の一翼を県が担い差別助長」知事に報告書
 
 記事より…

 長野県ハンセン病問題検証会議(座長・野田正彰関西学院大教授)が約一年半にわたる検証結果をまとめた報告書を田中知事に提出。
 三委員が県行政、マスコミ、医学界などに向け、再発防止や被害救済について幅広く提言している。


 ●長野県の検証会議報告書は、長野県のHPに掲載されています。
 


【本 編】  
 第1章 ハンセン病問題について (PDF形式746KB/9ページ)
  第2章 ハンセン病に対する政策について (PDF形式5,148KB/49ページ)
 第3章  強制隔離政策に果たした医学・医療界の役割 (PDF形式1,389KB/12ページ)
 第4章 ハンセン病問題をめぐるマスメディアの対応 (PDF形式2,046KB/16ページ)
 第5章 ハンセン病問題から学ぶこと (PDF形式1,722KB/16ページ)

・療養所入所者との懇談会の記録 (PDF形式2,580KB/37ページ)
・聞き取りの記録 (PDF形式4,919KB/60ページ)
・参考資料 (PDF形式4,164KB/50ページ)

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