ハンセン病市民学会 シンポジウム京都会場のご案内
旧植民地・旧占領地のハンセン病問題
―検証会議元委員の発言―
※同日午前10時より、同会館で宗教部会近畿エリア交流学習会が開催されます。あわせてご参加ください。
旧植民地・旧占領地のハンセン病問題
―検証会議元委員の発言―
【日時】2月25日(土) 13:30〜17:00
【場所】京都市国際交流会館イベントホール
京都市左京区粟田口鳥居町2-1 (075-752-3010)
アクセス :地下鉄東西線蹴上駅下車 http://www.kcif.or.jp/jp/footer/05.html
※入場無料
【後援】ネットからすま
【開会行事】13:30〜13:50
主催者挨拶・趣旨説明 訓覇 浩氏(ハンセン病市民学会共同代表)
後援者挨拶
【第一部】13:50〜15:20
基調報告 金平 輝子氏(元ハンセン病問題検証会議座長)
活動報告(1)浜崎 眞実氏(カトリック神父・ハンセン病市民学会運営委員)
活動報告(2)渡辺 毅氏(ネットからすま事務局)
ビデオ上映「ソロクト・楽生院 日本が残したハンセン病隔離政策」
【第二部】15:30〜17:00
シンポジウム
コーディネータ
原田 恵子氏(ハンセン病支援センター・ハンセン病市民学会運営委員)
パネリスト
金 泰九氏(長島愛生園入所者・ハンセン病市民学会運営委員)
藤野 豊氏(近現代史研究者・ハンセン病市民学会事務局長)
大槻 倫子氏(ソロクト・台湾訴訟弁護団)
【関連行事】
ハンセン病問題に関するパネル展
※同日午前10時より、同会館で宗教部会近畿エリア交流学習会が開催されます。あわせてご参加ください。
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