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11月3日
感染症法に基づく特定病原体等の管理規制について(11月2日)

11月1日
【遙か ハンセン病隔離100年】(2)差別と偏見今もなお(10.31)
菊池恵楓園 地域と共生めざす(10月31日)

10月31日
【遙か ハンセン病隔離100年】(1)忌み嫌われた病気(10.30)

10月30日
記念集会「『患者の権利宣言』から25年―今こそ患者の権利・基本法を!」(10月31日)
悼む:ハンセン病回復者、元青い鳥楽団楽長・近藤宏一さん(10月28日)
ハンセン病回復者が県内を観光(10月28日)
「信州沖縄塾」5周年、31日に記念公演-長野(10月27日)
ハンセン病を生きて(10-27)
セミナー:『自分が患者なら』の発想を 「感染症と人権」テーマに−金沢(10月26日)
ハンセン病回復者 足りない行政支援(10月24日)
生涯過ごせる安心の施設に(10月23日)
患者の権利法の実現に向け31日にシンポ(10/20)
ハンセン病、理解深めて 飯田・長野・軽井沢で「つどい」(10月20日)
ハンセン病 隔離の歴史振り返り、100周年式典(10/18)

10月27日
隔離の100年を問う東京宗会(11月17日)
ハンセン病を正しく理解するための中学生向けパンフレットについて(2003年1月31日)

10月26日
国立感染症研究所職員公募(締切日11月30日)
女子短大で丸山さんがハンセン病体験語る[10月22日]
さようなら、ありがとう、近藤宏一さん(10.22)
ハンセン病差別なくそう 国立療養所松丘保養園100周年〜青森(10/20)

10月25日
九州・沖縄同朋運動推進協議会第12回研究集会(11月11日)
邑久光明園・長島愛生園スタディツアーのご案内(11月4日)
第6回公開講座「ハンセン病問題と私」(11月4日)
菊池恵楓園文化祭(11月1日前後)
回復女性、1歳で別れた母の愛知り供養の訪台(10月16日)
ハンセン病救済につくしたダミアン神父ら5人が列聖(10月12日)
「ハンセン病療養所多磨全生園100周年」[10月11日]
近藤宏一さんが10月5日に亡くなられました(10月8日)
久しぶりの涙(10月8日)
ハンセン病、56人の証言集出版 実態知り、差別なくして(10月4日)

10月18日
ハンセン病回復者の証言集 高崎健康福祉大の学生、テープ起こしに尽力(10月18日)


new」欄の記載内容の変更と記事募集(オンライン運営班)2009年5月26日
new」欄の設置について (オンライン運営班)2008年12月8日


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音楽座ミュージカル「泣かないで」
音楽座ミュージカル「泣かないで」

【公演予定】
 2009年12月19日(土)〜29日(火) 東京芸術劇場中ホール
 2010年 1月16日(土)〜17日(日) グリーンホール相模大野
 2010年 2月 6日(土)〜 7日(日) イオン化粧品シアターBRAVA!

 原作:遠藤周作の「わたしが・棄てた・女」(1963年)
国立感染症研究所職員公募
国立感染症研究所

病原体ゲノム解析研究センター長の公募について(応募締切日2009年11月30日(月)必着)
細菌第一部長の公募について(応募締切日2009年11月30日(月)必着)
隔離の100年を問う東京集会
ハンセン病首都圏市民の会メールニュース(NO.37)より


■「隔離の100年を問う東京集会」

 11月17日(火)18:30〜 東京・九段会館にて

厚生労働大臣の出席を求め、過去一世紀にわたるハンセン病政策を国の立場で総括し、療養所の将来展望を明らかにさせる。支援団体等500人余の参加を求める。(全療協ニュースより)
隔離の100年を問う東京宗会
隔離の100年東京宗会20091117
*左チラシ、クリックで
 鮮明画像へ。


















日時 2009年11月17日(火)18:00〜21:00
会場 九段会館(東京都千代田区九段南1-6-5 Tel.03-3261-5521)
内容 挨拶・宮里光雄(全療協会長)、衆参両議院議長、厚生労働大臣ほか
   シンポジウム コーディネーター 徳田靖之(弁護士)
    津島雄二(前ハンセン病対策議員懇談会会長)
    内田博文(九州大学院教授)
    神美知宏(全療協事務局長)
    谺 雄二(全原協会長)
主催 全国ハンセン病療養所入所者協議会(全療協)
   (問い合わせ Tel.042-396-2052)
九州・沖縄同朋運動推進協議会第12回研究集会(公開講演会)
九州・沖縄同推協20091111
第12回研究集会チラシ(クリックで拡大)















九州・沖縄同朋運動推進協議会・第12回研究集会(公開講演会)

テーマ 救済の客体から解放の主体へ 〜ハンセン病問題と宗教〜

● 講 師  訓覇 浩 さん
        ・真宗太谷派解放運動推進本部本部委員
        ・ハンセン病市民学会共同代表(宗教部会幹事)
        ・元ハンセン病問題に関する検証会議検討委員

● 日 時  11月11日(水)13:40 受付
        14:00 開会/講義/全体協議 18:30 交流会

● 会 場  本願寺別府別院
        大分県別府市北浜3-6-36(JR別府駅から歩8〜10分)
        TEL. 0977-22-0146

● 参加費  1000円(交流会費別途実費4千円程度)


大きい地図・ルート検索  ( powered by ゼンリン地図 いつもNAVI )
ハンセン病について学んでみませんか(未安心の部屋)
ハンセン病について学んでみませんか(未安心の部屋11月8日)
*10月7日〜11月8日の催しのご案内(名古屋方面)
第6回公開講座「ハンセン病問題と私」
第6回公開講座「ハンセン病問題と私」

 日 時 11月4日(木)14時〜17時30分

 会 場 浄土真宗本願寺派熊本教区会館(2階大広間)
      熊本市坪井2-3-32 電話096-343-8283

 テーマ ハンセン病問題と宗教〜救済の客体から解放の主体へ〜

 講 師 訓覇 浩さん ・真宗大谷派解放運動推進本部
            ・ハンセン病市民学会共同代表(宗教部会幹事)
            ・元ハンセン病問題に関する検証会議検討委員

邑久光明園・長島愛生園スタディツアーのご案内
邑久光明園・長島愛生園スタディツアーのご案内

大阪大学の講義の一環でおこなっている、長島のハンセン病療養所2園を訪問するツアーを今年もやります。下記の趣旨は、学内向けですが、阪大関係者以外のどなたでも参加できます(ただし学生優先)ので、参加を希望される方は下記廣川宛10月29日までにご連絡ください。
その際、お名前、連絡先(緊急連絡先も)、メールアドレス、ご年齢、ご所属等をお知らせください。
定員に達し次第、締め切ります。(残席少ないとのこと。ご希望の方はお早めに!)

<連絡先>
 大阪大学総合学術博物館 廣川和花
 hirokawa[A]museum.osaka-u.ac.jp
 [A]を@に変えてお送りください。


<実施日> 2009年11月4日(水)

★集合時刻 7:50 場所:豊中キャンパス図書館前バス停

<日程>
  8:00  大阪大学豊中キャンパス出発(チャーターバス利用)
 10:15  邑久光明園 到着
 10:30  畑野園長講義(〜12:00)
 12:00  昼食
 13:00  入所者のお話(〜14:30)
        (愛生園へ移動)
 15:00  長島愛生園 歴史館見学(愛生園入所者:宇佐美治さん)
 16:00  現地出発(〜16:30頃)
 18:30頃 大阪大学豊中キャンパス到着

<趣旨>
2007年から、大阪大学の学生たちが光明園・愛生園を訪ねるツアーを受け入れていただいています。ツアーは大阪大学の授業の一環で、より深くハンセン病問題について学んで貰うために、特色ある体験学習型授業に認められる「新型授業開発プロジェクト(授業支援イニシャティブ)」の援助を受けて実施しています。
光明園には、大阪出身の方も多くおられ、また阪大病院への通院経験をお持ちの方もおられます。大阪には近くにハンセン病療養所がないため、学生が療養所を訪れる機会も滅多にありません。しかし、療養所がないからといって地域にハンセン病問題が存在しないわけではありません。かつて隔離政策のもとで、大阪から遠く離れた療養所に入所していかれた方がたくさんいるのです。そこで、特に大阪に縁のある光明園を訪れてハンセン病問題の歴史と現在を身近に感じて欲しいと考え、ツアーを行っています。
みなさんにとって、授業などでは得られないかけがえのない体験として生かされてゆくものと確信しています。ふるってご参加ください。

★費用は昼食代の1000円程度です。
感染症法に基づく特定病原体等の管理規制について(厚生労働省新着情報配信サービス)
感染症法に基づく特定病原体等の管理規制について(厚生労働省新着情報配信サービス2009年11月2日(月)掲載)
菊池恵楓園文化祭
菊池恵楓園文化祭 行事日程

  9月17日 合志市招待親善ゲートボール大会(ゲートボールコート)
 10月 8日 カラオケ交歓会(恵楓会館)
 10月14日 俳句大会(交流荘)
 10月21日 成世昌平民謡の集い(恵楓会館)
 10月30日 盲人・高齢者会合同民謡発表会(盲人会館)
 11月 1日〜3日
         盆栽展(盆栽センター)
         絵画展(恵楓会館)
         写真展(恵楓会館)
         手工芸展(恵楓会館)
         俳句会(短冊展示)(恵楓会館)
 11月13日 玄海竜二公演(恵楓会館)
 11月 1日〜25日
         囲碁大会(文化会館)
 11月 1日〜25日
         将棋大会(文化会館)
【遙か ハンセン病隔離100年】(2)差別と偏見今もなお(産経ニュース)
記念集会「『患者の権利宣言』から25年―今こそ患者の権利・基本法を!」
記念集会「『患者の権利宣言』から25年―今こそ患者の権利・基本法を!」

 10月31日午後2時〜5時
 愛知県産業労働センター 9階(名古屋市)

基調報告「医事法におけるパラダイムの転換―国策に奉仕する医療から国民の命を守る医療へ」
 内田博文氏(ハンセン病問題に関する検証会議の提言に基づく再発防止検討会座長代理
       九大大学院法学研究院教授)

パネルディスカッション
 隈本邦彦氏(江戸川大メディアコミュニケーション学部教授)コーディネーター
 伊藤たてお(日本難病・疾病団体協議会代表)
 勝村久司(医療情報の公開・開示を求める市民の会世話人)
 平野亙(NPO法人患者の権利オンブズマン副理事長)
 藤末衛(全日本民医連副会長、神戸健康共和会理事長)
 山口美智子(薬害肝炎全国原告団代表)

参加費:無料(事前申し込み不要)
詳しくは、患者の権利宣言25周年記念集会実行委員会ホームページ
もしくは集会チラシをご覧下さい。


菊池恵楓園 地域と共生めざす(朝日新聞その他)
【遙か ハンセン病隔離100年】(1)忌み嫌われた病気(産経ニュース)
悼む:ハンセン病回復者、元青い鳥楽団楽長・近藤宏一さん(毎日新聞)
ハンセン病回復者が県内を観光-鹿児島(読売新聞)
「信州沖縄塾」5周年、31日に記念公演-長野(朝日新聞)
セミナー:『自分が患者なら』の発想を 「感染症と人権」テーマに−金沢/石川(毎日新聞)